SSL証明書を失効処理(Revoke)したい

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SSL証明書を失効処理(Revoke)したい2017-07-11T22:54:32+00:00

このページは、The OpenSSL Heartbleed Bug(2014/4): OpenSSl脆弱性対策のための失効処理のご案内となります。
失効処理(Revoke)は、失効処理申請後の取り消しはできません。
新しく再発行された証明書をインストールし、動作確認を行った後に申請をお願いいたします。
失効処理(Revoke)は、SSL証明書の管理者もしくは技術者のどちらかが手続きを行うことが必須です。

1. 失効処理するSSL証明書について下記の情報を電子メールにてご提出ください。

提出先: cs-ssl[@at]define.co.jp

SSL証明書の管理者もしくは技術者のどちらかのメールアドレスを送信元としてご提出ください。

  1. Common Name(コモン・ネーム)
  2. Order Reference Number(オーダーID)
  3. Old Certificate’s Serial Number(旧SSL証明書シリアルナンバー)
  4. Old Certificate(旧SSL証明書)
    —–BEGIN CERTIFICATE—– から —–END CERTIFICATE—– まで

旧証明書シリアルナンバー:

失効処理するには、失効する証明書のシリアル番号が必須となります。
再発行した証明書をインストールする前に必ず控えをお取りください。